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 学校の概要

  1.沿革

昭和22年04月

 

 

柿木村立柿木中学校設置 、開校

   (東経131°53′、北緯34°26′、標高184,347m)
   (柿木村立柿木中学校椛谷分校を置く)

昭和29年05月

屋内運動場施工

昭和32年03月

椛谷分校を廃止

昭和35年06月

寄宿舎完成

昭和36年11月

新校舎完成

昭和39年03月

学校安全教育表彰

昭和41年09月

健康優良校表彰(県学校医師会)

昭和42年11月

学研賞受賞(主体的学習)

昭和47年04月

音楽室改造(S60.3 拡張)

昭和48年08月

自転車置き場完成(S60,3 拡張)

昭和52年11月

避難階段設置

昭和57年08月

屋内運動場水銀灯取付け

昭和61年06月

屋内運動場グランド側防護ネット取付け

平成01年03月

寄宿舎廃止

平成04年02月

コンピューター室設置

平成04年04月

特殊学級設置

平成06年01月

コンピューター配置(生徒用16台、教師用1台)

平成09年〜10年

文部省指定「道徳教育推進実践研究校」

平成14年01月

交通安全国民運動中央大会表彰

平成15年04月

村民体育館(兼中学校体育館)竣工

平成16年04月

新校舎完成・移転

平成16年11月

柿木中学校校舎 竣工  屋外運動場完成

平成17年〜18年

文部科学省指定「人権教育研究校」

平成17年11月

町村合併により吉賀町立柿木中学校と改名

平成18年11月

文部科学省指定「人権教育研究校」研究発表会

平成19年02月

コンピューター配置(生徒用22台、教師用17台)

平成20年01月

環境美化教育優良校表彰(社団法人 食品容器環境美化協会)

 
 

  2.地域の概要

 吉賀町柿木村は、島根県の西南端に位置し、津和野町及び山口県に隣接している。四方を山に囲まれ、高津川、福川川及びその支流に沿って大野原、木部谷、柿木、白谷、下須、椛谷、福川の集落がある。総面積(137,4ku)の96%が山林・原野で占められ、耕地面積は2%の山村である。
 古来この地域は、旧六日市町と併せて「吉賀」と呼ばれ、幕藩体制時代は津和野藩に属していた。明治22年市町村制度の施行により柿木村となり、平成17年の六日市町との町村合併により吉賀町となった。国道187号を主幹道路とし、岩国・益田方面に通じている。
 人口は年々減少の傾向が続いている。特産品は、椎茸・わさび・栗・茶などである。また、やまめの養殖産業、味噌、たけのこなどの農産加工にも力を入れるとともに、「健康と有機農業の里」をキャッチフレーズにして地域の発展を図っている。

日本の棚田百選 - 大井谷の棚田

 

3.人口と生徒数の推移(柿木中校区)

年度   H17  H18 H19  H20   H21  H22  H23  H24  H25  H26
 人 口  1,825  1,818  1,804 1,761  1,749  1,713  1,700   1,648  1,609  1,569
 生徒数  53  48  43  43  43  36 43   39  43  38
年度   H27  H28 H29  H30   H31  H32  H33  H34  H35  H36
 人 口 1,534  1,525
 生徒数  40 38 36

 
 

 

 

 

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