2019年
天文台嘱託職員募集!
1月31日締め切り

試験日2月10日(日)
3月1日から勤務していただきます。
お問い合わせください。рO856−74−1646
46Pは周期彗星 です。
彗星は望遠鏡で見ると雲に見えます。実は彗星本体からでる宇宙空間に広がるガスです。
彗星は、明るくなるか周期彗星以外だといつ現れるのかもわからない天体です。
だからこそ、多くの人たちを引き付けるのでしょう。

 

46P 周期彗星
 
明け方の空で金星と月が接近しました。
お正月 日食
天気予報では危うかった天気が持ちほぼ全行程見ることができました。

9時50分最大の食 5cmfc プロミネンスアダプター使用

1日(日)時38分〜11時18分
12月1日(土)
クリスマスコンサート
   &キャンドルナイト


無風でキャンドルを点灯しました。
満員御礼でした。
星空協力隊 募集!
日原天文台では、星空や星と森の科学館でお手伝いいただくボランティア「星空協力隊」
を募集いたします。
日原天文台で来客者への説明・解説を一緒に行っていただきます。
フルタイムの天文台スタッフ(津和野町嘱託職員)を平成31年3月1日から勤務できる方を募集する予定しています。ご興味のある方はお問い合わせください。

日原天文台・星と森の科学館でお客様にガイドする 解説ボランティア「星空協力隊」
を募集いたします。
 お客様に星空や環境について説明やお話をするのがお好きな方
 明るく楽しい方
 時間のある時だけ少しだけという方もOKです。
3月4日に説明会を予定しています。興味のある方は、メールにてお問い合わせください。
nichihara★gmail.com(メールを出される場合は★を@に変更してお送りください)

日原の星空は美しい(夏の大三角付近)
驚くような明るい流れ星火球と言います。
あなただけが見つけた火球情報をお知らせください。
もしかしたら、宇宙からやってきた「いん石」が発見できるかもしれません。


2015年11月6日早朝 天文台と国際宇宙ステーション(ISS)を写しました。

可視光                Hα            黒点拡大(可視光)

太陽の表面には黒点と呼ばれる部分があり、太陽活動が活発になると増えます。
黒点は太陽内で発生した磁力線の通り道で熱が伝わりにくくなり暗く見えます。
※ Hαは太陽の大部分を占める水素が出す光です。
 
左の写真の中に 流れ星 が移っています。探してみてください。
日原天文台時間別活用術
昼間も楽しめる日原天文台です。
13時30分 14時 15時 16時 17時 18時 19時 20時 21時 22時 22時は閉館時間です。
天文台 太陽観測など
太陽の高さが低くなると観測できなくなります
75cm望遠鏡での
天体観測
19時〜22時の間で観測できます。日没が遅い場合日没後30分頃から開始します。
夜の天体観測は小学生以上500円
昼間の見学は科学館見学券でOK!
科学館 説明付で見学ができます 説明はいたしません 21時以降
の入館
は出来ま
せん
大人500円 高校生以下200円
昼間天文台の入館をされない場合
天体観測の割引券が付いています。
※ 団体の割引など他に割引をする
場合の場合は適用されません。
天文資料館 天体関連ビデオが鑑賞できます 21時以降
の新しい
番組上映
は致しません
企画展やイベント以外は無料です。
星に願いをキャンペーン!

七夕の強い味方!
7月7日と8月7日は男女のカップル天体観測2人1000円を500円に!

沢山のご利用ありがとうございます!

天文資料館は フリーWifiエリアですどなたでもご利用いただけます。
Free wifi area
日原天文台 友の会は会費1000円で天体観測会に1年間何回でも
できるとてもお得な制度です。ぜひ皆さんも会員になりませんか?

リゲル君
             日原天文台
              since 1985