夏の星空体験!
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
8月1日〜7日 スターウィーク
8月7日は月遅れの七夕 この日立秋 秋が始まります。
「七夕」 は秋のお祭りです。俳句の世界では「天の川」は秋の季語になります。
星が良く見えるこれからの季節星を楽しみましょう。

スターウィーク期間には、夏の星座を説明を加えて、
小学校で学習する夏の大三角も一緒に見つけてみましょう。
七夕観測会 8月7日は七夕 男女のペアの場合 おひとり様500円のところお二人で500円! 
夏の流れ星の祭典ペルセウス座」流星群をみてみましょう!「要 予約!」
  812日夜10時から翌朝4時まで 地面にねっ転がって流れ星を待ちます。
31日 開台記念日32年前の1985年のこの日にオープンしました。
この日だけは皆さんに無料で入館いただけます。
日原天文台では、土日や祝日も開館し天体観測が可能です。
夏休み期間中(7月20日〜8月31日)毎日営業
火曜・水曜日は休館ですが祝日と重なりますと営業し休館日を順延いたします。ご注意ください。
イベント「天然プラネタリウム

ここ にちはら は空が暗い!
まさに 天然のプラネタリウム 
月がなく星が良く見える日を選びました。22日(土)・19日(土)
ブルーシートの上に15分ねっ転がって星空を体験します。
要予約 お1人500円 津和野駅からの無料送迎バスを運行します。
※ 天候により星空が体験できない場合もあります。
   暗い場所で行いますので6歳以上の方に限らせていただきます。
 バス運行の中止は当日 17時に天文台へお問い合わせください。(0856-74-1646)
部分月食
早朝2時22分〜4時18分
月食は月が地球の影の中に入ってしまう現象です。

夏休みの自由研究に部分月食の様子をスケッチしてみましょう
観測用紙
驚くような明るい流れ星火球と言います。
あなただけが見つけた火球情報をお知らせください。
もしかしたら、宇宙からやってきた「いん石」が発見できるかもしれません。


2015年11月6日早朝 天文台と国際宇宙ステーション(ISS)を写しました。

可視光                Hα            黒点拡大(可視光)
晴天の昼間には、太陽を観察しています。
太陽の表面には黒点と呼ばれる部分があり、太陽活動が活発になると増えます。
黒点は太陽内で発生した磁力線の通り道で熱が伝わりにくくなり暗く見えます。
※ Hαは太陽の大部分を占める水素が出す光です。
 
左の写真の中に 流れ星 が移っています。探してみてください。
日原天文台時間別活用術
昼間も楽しめる日原天文台です。
13時30分 14時 15時 16時 17時 18時 19時 20時 21時 22時 22時は閉館時間です。
天文台 太陽観測など 75cm望遠鏡での
天体観測
夜の天体観測は小学生以上500円
昼間の見学は科学館見学券でOK!
科学館 説明付で見学ができます 説明はいたしません 21時以降
の入館
は出来ま
せん
大人500円 高校生以下200円
昼間天文台の入館をされない場合
天体観測の割引券が付いています。
※ 団体の割引など他に割引をする
場合の場合は適用されません。
天文資料館 天体関連ビデオが鑑賞できます 21時以降
の新しい
番組上映
は致しません
企画展やイベント以外は無料です。
星に願いをキャンペーン!

七夕の強い味方!
7月7日と8月7日は男女のカップル天体観測2人1000円を500円に!

沢山のご利用ありがとうございます!

天文資料館は フリーWifiエリアですどなたでもご利用いただけます。
Free wifi area
日原天文台 友の会は会費1000円で天体観測会に1年間何回でも
できるとてもお得な制度です。ぜひ皆さんも会員になりませんか?

〒699−5207
島根県鹿足郡津和野町枕瀬806−1
津和野町立 日原天文台
星と森の科学館 天文資料館
電話 0856-74-1646
FAX 050-3730-6701
リゲル君
             日原天文台
              since 1985