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2012.10.31に拍手して下さった方へ

13:17  tomoさま
体調はすっかり元に戻りました!ご心配をおかけして済みませんでした。いやー、寄る年波ですから、「なんかヘンだぞ?」と思ったら、ごく初期の段階でギブアップすることにしています。それでも万が一悪化したら、それは仕方が無いと言う事で。一人暮らしですし、猫は私がいないと困るだろうしで、出来るだけ気をつけております(笑)。
鼻水は、この季節私もよくかんでおりますよ。温度差がネックですよね。お客さんの前でたらさないか、日々スリルとサスペンス(←は、ないか)でございます。tomoさま、かむ時は優しく息をふきだす要領でやると、炎症をおこしませんから、比較的早めに治まりますよ。(耳鼻科の先生に教わりました。)
尾獣さんたちは、みんな尾獣玉を口からお出しになるので、魔像よりそっちが巨神兵系かもしれません。…いやいや、魔像こそ「ぬけがら」ですから、むしろ元祖。出した直後に腐って溶け落ちたりせんやろな、と思いますが。庵野監督の若かりしジブリ時代の動画、素晴らしゅうございますv
さて、tomoさまの考えられたナルトのセリフは、実にリアルにナルトが言いそうですね。素晴らしい…!
『オビトは、何かこう、冷静に、とても冷静に『心が壊れた』気がするんです。』本当にそうですね。静かな様子だからこそ、とても胸が痛いです。他に考えようはなかったのか、ともつい思ってしまうけど、それだけオビトは、無意識の内に帰還できない自分の状況に追い詰められていて、辛いリハビリを頑張ったのも、全部リンちゃんの存在を心の支えにしていたからではないかと。
あと、tomoさまの言われる「恨みつらみがコンプレックスと一緒になってる」事も、当然根底にあると思います。
明らかに、オビトのしていることは、リンちゃんを生かしておけなかった世界への「復讐」です。
彼の「どうでもいい」は、「めちゃめちゃに叩き壊して、すべて無くしてやりたいやりたい。無にしてやりたい」という強い強い気持ちの表れでしょう。その通りにすることが、彼にとっては正しい気持ちの具体化なのでしょう。
でも、オビトの悲しみは、他の誰にも有ることであり、起こりうる事ではあるのです。
彼は、間違っています。
そして間違うのも、これまた誰にでも有る事です。
ただ、普通は周囲が止めるけど、彼には止めてくれる者がいませんでした。
むしろ、アホのマダラだけが側に居たのが、いかんかったんですな。
マダラの馬鹿ちん。お前なんか、中二病以下だぜ。
まあ、マダラだけのせいではなく、もちろんオビト自身の問題ではあるんですけどね。
tomoさまの『私の理想のオビト像』、早速ウキウキと拝見しました。わはははは!楽しいっvvv 『百福』の管理人町田様、サイコー!!! オビトってば、そうか、知っちゃったか!カカイルの世界! 可哀想に…(なぜか同情)。ほんと、本来ならこんなキャラだと思いますね、オビトは(←それも酷い)。こういうキャラがいてこそ、浮かぶ瀬もある。うん。町田様に一票!
マダラの陰謀が、どこまでの人物の死に関わっているのかは、これから徐々に解明されていくことと思いますが、その死を受け止めるのはあくまでも遺された者本人で、そこからの行動が本人責任である事は、間違いないわけです。
繰り返して言いますが、オビトのやっている事は、間違っています。これは逃れようのない事実です。悲しいけど。
『カカシさんの口から『クシナ出産』の極秘情報が漏れた』これは確かにそうで、このせいでオビトは出産直後の封印が弱まるタイムリーな時に、襲撃が出来たわけですね。カカシさんの失点と言えばそうなんですが。
でも、もしそうならなかったら、九尾クラマさんがナルトに封印される事も無く、クラマさんや他の尾獣さんたちは、それぞれの宿主たちと理解し合える事も無く、人と尾獣との関係は冷たいまま変わらなかったのではないかと思います。
それはそれは沢山の被害が出て、大きな悲しみも苦しみもありましたし、今もありますが、本当の意味で、ナルトがこれから変える世界は、今迄とはまったく違う事でしょう。
これは、大変なことです。
未来を、大きく期待出来ます。
だから、カカシさんの失点は、必要だったと私は考えます。
そう考えれば、オビトも、マダラでさえも、みんな必要な人たちなのかもしれません。
来週休載、がっちょーーーーーーん!!
相変わらず、人様のメッセージで知るという、普段からおおざっぱなところしか見えてない私…。
ベンジャミン伊東!小松の親分さん!永遠のカリスマですな!
私は今までテレビで見た中で、たぶん劇団スーパーエキセントリックシアターの劇に出演された伊東四郎さんの「白塗りの看護婦さんの扮装」と、タモさんの「今夜は最高」に出演した柄本明さんの「白塗りのモーツァルト的扮装」が、一番のインパクトでした。姿だけで、腹が引きつるほど笑いました。あのお二人はすごい。
いやいや、貴重な記憶を思い起こさせて下さって有難うございます。
tomoさまも、電線音頭を歌いつつ、この二週間をサイト巡りで楽しまれますようにv
ではでは、今日はこの辺で~。ニ~ンニ~キニ~ンニ~ン ニキニキニンニンニ~ン…♪

無記名で拍手くださった方、有難うございますv


2012.10.30に拍手して下さった方へ

無記名で拍手くださった方、有難うございますv


2012.10.25に拍手して下さった方へ

13:45 tomoさま
私もレスが遅れてごめんなさい。夕べは微妙に体調が変だったので、レスを書きかけたまま、早めに就寝してしまいました。風邪の兆候と同時に右足膝が痛かったので、もしや発熱?と思いまして大事を取りました(うちには体温計が無いのです)。結局、風邪の方は悪化せずに治まったみたいですが、膝の痛みはそれとは別だったみたいで、様子見の状態です。まあ、体調は良くなったので、心配無いんですけどね。
私の事よりtomoさまこそ風邪でもひかれたのではないかと思っていたので、WJを読まれるのが1日ずれていたとのことに、安心いたしました。弟さんにも常々私からも感謝です!
ほんでは、レス行きますv
『オビトはとりあえず血の池の溺死からはカカシさんの身体をひっくり返して助けてはくれましたが』なるほど!血の池溺死の危機は、ワタクシ気がつきませんでした!さすが、tomoさまvオビトがカカシさんを踏みつけたのは、「リンちゃん以外の事に関心が無くなった」ことをきっしーなりに表現したものでしょうね。それでもtomoさまの言われる通り命を助けているところが、状況に矛盾するかもしれませんが、オビトがまだ心を失っていない証かもしれません。
しかし、そのオビトが後に恩師夫婦を惨い目にあわせています。彼の心の荒みようを思うと、惨いことだと思わざるを得ません。なんでそこまで!と思えてなりません。
tomoさまの仰る通り、オビトの両親の存在は、彼の中には無かったのでしょうか。周囲への断ち切り方が、あまりに極端です。それだけリンちゃんへの想いが情の深い彼らしくとてつもなく濃かった、と言えばそうかもしれませんが、リンちゃん以外の人への気持ちはどうなっているんだろうと、tomoさまのメッセージを拝見して、私も疑問に思えてきました。
ナルトと気質が良く似ていたオビトなので、もしかしたら境遇も似ていたのかもしれませんね。
カカシさんは、ただでさえ「リンちゃんに引導を渡した」と言う十字架を背負っている自覚があるのに、オビトのことまで、となると辛すぎますね。むしろ、オビトが生きていた事で、今回リンちゃんの事に対する良心の呵責が大きくなったのではないかと思われます。でも逃げるべき問題ではない気がします。それが全部、本当に悪い事かと言うと、きっとそうではない気がするので。
『『こんな風にな…』というドヤ顔のマダラが気に食わん(怒)』私はその前の、「もう礼はいらん」という前の「ニヤリ」にイラッとします。
マヤ&アステカ風は、確実にマダラの趣味ですね。脳内世界ですから。
マダラにとって長門の存在は、利用することしか考えられなかったのかと思えて、腹立たしいです。
「ぬけがら」は、私も「セミ!?」と思いました(笑)。七日間の命とか?火の七日間?巨神兵?(←違うって!)
デイダラボッチ発言のご確認、有難うございます!私はまだ62巻を買っていないので、すぐには確認が出来なかったので、助かりました~。
白ゼツ黒ゼツは、あれだけ多いと、いつからのがオリジナルなのかが解らなくて、正直、本体がやられても他のやつに影響が出るのか疑問に思えていたりして…。(←酷い)
長門の年齢考察など、ハッキリわからないままテキトーに流している事のご確認も、有難うございます。
マダラの言う「救世主」は、世界のためのものではなく、あくまでも自分のためのものなんでしょうな。同じ言葉でも、自来也さんの言うものとは性質が全く違いますね。言われたオビトが可哀想です。
オビトは、マダラを裏切ると言うより、オビトの目的はあくまでも「リンちゃんの居る世界を作る」事なのですから、その目的にマダラの目的が沿わないときには、あっさり自分の目的に沿って動くのではなかろうかと。それが必然的にマダラへの裏切り行為になるかもしれない、と私は考えています。オビトは何もかも全てを諦めているから、マダラへの信頼や期待は、初めからしていないのではないかと。八尾や九尾の本体を手に入れるのが難しく、欠片がもう手に入っているのなら、それで機能するなら最小限それでいいや、と割り切っていたのかもしれません。マダラを穢土転生で甦らせたのも、不老不死なら「無限月読」の術が永遠に持続できると考えたからなのかも。
私はむしろマダラの方が、一体どういう思いでこの計画を始めたのかを知りたいですな。柱間さんや里との戦い云々が理由にしては、マダラの言葉の端々に、悲しみが詰まりすぎているような気がします。その中に何があって、彼がこんなにもかたくなになってしまったのかが知りたいです。
『植物の肥料はウ〇コが基本』!!!おおお、目からうろこ! ものすごく理にかなったフォロー、有難うございます!
カカシさんとオビトの会話が、いかにカカシさんの心をえぐろうと、二人の間では、それは納得のいくものにきっとなって、どんな内容であれ、二人の糧になるだろうと私は信じています。
きっと大丈夫!
ではでは、アニメの方もオリジナルエピソードが納得できるものになることを祈りつつ、今宵はこの辺で~。ほんじゃま、ドロロンv

無記名で拍手くださった方、有難うございますv


2012.10.23に拍手して下さった方へ

無記名で拍手くださった方、有難うございますv


2012.10.17に拍手して下さった方へ

14:46 tomoさま
『うちのワンコに同じことをすると、きっと『ガッ』と牙を剥かれます(汗)。超危険、絶対ダメ!』わははははv可愛い!うん、それは絶対危険です。でも可愛いーっvいいなっv四足愛サイコーvv
さて、万華鏡写輪眼。私もカカシさんの開眼は割と最近の事だと思っていたので、意外な古さに同じくびっくりした一人です。思うにカカシさんは、特に写輪眼を得てから、ずっと自分のチャクラの量を増やす修業を、地道~~にやってきていたのではないかという事に、今迄の彼の行動を思い起こしてみて気付きました。本当に心底マメなお人やな!とこれまたびっくりした次第です。ただの気ィ抜けた表情のお人ではない、ガイ先生がライバルと決めただけの事は有る人だなあ、この二人、努力家という点ではすっごく似ているんちゃうやろか、といらんところにまで気がついてしまいました。双子か。
ま、それは放置しておいて、と。
オビトとサスケは、根本的には「忍社会の矛盾・理不尽」に対して真っ向から戦っている(基本は私的な復讐からですが)という点で、姿勢が全く同じですね。ナルトも同じくその問題を常に抱えていますが、ナルトの場合、一歩待って考えながら戦っている気がします。どちらの姿勢が正しいとかではなく、どちらもこの問題を避ける事が出来ません。「NARUTO」はそういった漫画なんだろうな、と思います。
そのために不可欠なのが、ダンゾウのような大義名分を掲げながら結局は私利私欲に走らされる存在ですね。ダンゾウがいなければ、この漫画は結構平坦な内容になっていたかもしれません。でも、まったく好きになれないけど。
『マダラはこの時点で自分たち以外の(自分を見放した)うちは一族が木遁を使えるようになったら厄介だと考え、一族殲滅を計画したのではないかと。』仰る通り、これは確かにマダラの考えそうな感じですね。ダンゾウにも似ている気がするので、私は「もしかして、ダンゾウはマダラの血を引いているんじゃないの?」と考えました。なんかきしょい!
で、テンゾウさんの事も、tomoさまの仰る『あと気になるのはテンゾウさんの出自が、もしかして千手かうちはの血を引いているんじゃないか、ということです。』というご推察に強く同感なのですが、それとは別に、私は以前の号で、オビトが柱間さんの細胞に馴染んでいるのを見た時、「もしかしてオビトは、うちはの出ではあるけど、実は少し千手の血も混ざっているんじゃ…?」とも考えていました。だって行動パターンがどう見てもうちは系じゃないし。むしろうずまき系だし!(関係無いか)う~~ん、どうなんでしょうねえ。
カカシさんが『リンを殺して自分も死のう』と考えたのでは、というtomoさまのご推察は、お見事だと思います!私はそこまで思い至りませんでした。「『いきなりの万華鏡写輪眼開眼』で一気にチャクラ切れになってしまって、リンの死体の消去と自分の自決及び肢体の消去が出来なくなった」というお考えも同じくです!素晴らしいv血霧の里忍集との戦いにおけるカカシさんのマスクの機能や、『これでもしダンゾウが血霧の里とも関係があったとしたら…』そこまでいくと鋭すぎて怖いv
いや~、面白いですな!可能性は十二分にある、と思います!どこまではびこるのだ、ダンゾウ。もはや雑草並み。
今回は、私なんぞの考えの及ばないところを沢山ピックアップして頂いて、目からうろこのメッセージてんこ盛りで、大変楽しませていただきました。ご意見を踏まえて、また来週からの「NARUTO」を読んでいこうと思います。
ではでは明日も仕事なので、今宵はこの辺でvお休みなさい~v

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2012.10.16に拍手して下さった方へ

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2012.10.12に拍手して下さった方へ

00:54 RUSHJAM御中
ご丁寧なメッセージ、恐れ入ります。こんな辺鄙なサイトにご訪問の上、お声をかけて下さって大変有難うございます。早速今朝、御サイトに伺わせて頂いたのですが、その時は時間も無く、申し訳なくも結論を出すに至りませんでした。
今度の日・月曜が私の本業の休日ですので、その時に是非、前向きに検討させていただこうと思っております。
それでは、その時にまた!本当に有難うございましたv

無記名で拍手くださった方、有難うございますv


2012.10.09に拍手して下さった方へ

無記名で拍手くださった方、有難うございますv


2012.10.08に拍手して下さった方へ

22:06 tomoさま
お陰様で、今度の職場では、実に精神的に穏やかに過ごせております。でもさすがに初めての事も多く、失敗もしてジタバタすることもあるのですが、先輩方が実に穏便な対処をして下さるので、むしろ本当に「甘えない様にしなければ!限られた雇用期間でも、出来るだけちゃんと仕事を覚えなければ!」という気持ちで日々過ごしております。ホント、まだまだほとんど役に立てないんですよ~。おおおお…(焦)!でも、頑張る気持ちがちゃんと湧いてくるのが、前回の職場とは大いに違うところです。
家でははーちゃんが、ここ何ヶ月か私が家にいる事が多くてベッタリしていた分、今また前の様に仕事で留守にするのが寂しいらしく、甘えの度が増しているのがもうたまらん可愛いです!幸せにしてやりたい!
ま、そんな感じで、お仕事頑張ろうと思いますv
さてWJ。
起こってしまった過去の出来事はもう変えられないのが解っていても、本当に辛い内容ですね。万に一つの可能性で、カカシさん本人がリンちゃんを殺したのではないとしても、リンちゃんが死んでしまった事は避けようのない事実なので、「カカシさんがリンちゃんを守れなかった」ことは間違いないわけです。
「オビトの死」へのカカシさん自身の気持ちの引きずり方に比べて、「リンちゃんの死」に対する気持ちの整理のつけ方が表面的に穏やかに見えるのは、日記に書いた通りのやむを得ない理由か、tomoさまの仰る『脚本&演出:マダラ、出演:オール変化ゼツ』の一芝居でもない限り、私にも納得のしようがありません。
でも、写輪眼を通してオビトがその情景を見ている、ということは、やはりカカシさんは本物のカカシさんなのでしょう。
今回の過去の回想内容だけでは、私には現在のカカシさんの心中をとても想像しきれません。
しかし、これからどんな真実が明らかにされていくとしても、全部しっかりと受け止めていきたいと思います。
オビトの心も、カカシさんの心も、決して読者を裏切るものではないはず、と信じているので。
圧倒的な内容の前では感想を書くのも実に難しいな、と感じた今週号ですが、tomoさまのツッコミも、やはり珍しく躊躇の影が見え隠れされていて、同じように重く受け止めていらっしゃるのだな、と感じられて、とても嬉しく思いました。おそらく多くの読者の方々も、かなりズドーンときていらっしゃることでしょう。
いい作品を読めて、私たちは幸せですね。
このままラストまで、このハイエンドなレベルで突っ走って欲しいと願います。
すっごく、すっっっごく大変ですが、頑張れきっしー!それだけの作品を生み出してしまったのですから、何とか頑張ってもらわない事には(笑)。
てなわけで、私も同じく『座して待つ、次号!』わはははvま、期待していましょう。
ではでは今宵はこの辺で。明日はお仕事お休み(シフト制)なので、ワタクシがっつり寝ます!ではまた~vお休みなさい。

無記名で拍手くださった方、有難うございますv


2012.10.07に拍手して下さった方へ

無記名で拍手くださった方、有難うございますv


2012.10.03に拍手して下さった方へ

15:26 tomoさま
レスが遅れまして済みません。昨日は夜に職場の「歓迎会」を開いて頂きまして、帰宅が遅くなりまして、今日に持ち越しました。お料理は、豆腐や湯葉がメインのすんごく美味しいお店でした!お腹一杯満足して帰宅して、眠くてレス出来なかったという…。はははは。
という事で、遅れましたがレス行きます!
①ゼツはマダラが造りましたが、どうも地中を移動して外にも頻繁に出入りしているようなので、そこで色々学習している可能性もありますな。お笑いのセンスは、どこで習得したのかは判りませんが、私はゼツの方がマダラよりギャグのセンスがあると見ました!うん、たとえう○こネタでも…。賃貸ネタは、もしかしたら某中忍(←ポニーテール)の不動産屋でのある日の情景を垣間見たのでは…?(笑)
②うん、マダラは疑いも無く「自己中」そのものですね。先週の描写でも、人づきあいが本当に下手だったのが垣間見えます。この人、本当に平凡な才能しか持って無かった方が幸せだったかもしれませんね。なんだか六道仙人の長男って、正にこんな感じだったんだろうな、と思わずにはいられません。
③弟イズナさんの献身的愛情は、マダラにとってどんなものだったんでしょうね。きっとマダラは、弟にだけは優しかったんじゃないかと思うのですが(他は柱間さん以外、虫けらだと思っていたと思います)。まだまだマダラという人物像が見えて来ませんね。今は私も、それでも彼がただの「自己中」ではないと信じていたいんですけどね。う~~ん。
④本当に四代目の注連縄ファッション、何とも言えません。初めて見た時「重そう…」と思ったものでしたが。モデルがいいので決してカッコ悪くはないのですが、う~ん…。
⑤ゼツが白黒になったのは、何がきっかけなんだろう?って思うんですよね。もしかしたらオビトとの関係が関わっているのでは、と思えなくもありません。私は、ある占いでは「子供みたいな素直なタイプ」に弱い性格らしいので、グルグルの素直なところにほだされているのではないかと思います。
⑥オビトはナイーブですよね。写真とはいえ、カカシの目線に耐えきれなかったんでしょうねv
⑦多分カカシさんは、オビトの遅刻癖を気にして呼びに来たところなんでしょうね。この二人、やっぱりいい親友だな~、仲悪いけど(笑)。クナイは、思った位置に打つ練習なのでしょうが、その図形がこれしか浮かばなかったんかい!とつい思ってしまいます。妙な子、カカシ。本人は真剣なんですな。
⑧人造体の細胞って、増殖もすれば自己修復もするんですね。馴染んできているとはいえ、それはすでに「オビト」と言えるのか、同じく人造体のグルグルの体は、それ以後自在にオビトからはがれる事が出来るのか、疑問です。同じ細胞が元なだけに融合してしまって、はがせないんじゃないかと。それをわかっていてオビトに着せたのなら陰謀かもしれませんし、もしくは単にグルグルがオビトを気遣って、とも受け取れます。わかりませんね~。でも私は、たとえ陰謀でも、グルグルのオビトに対する「心配」は本物だと思いたいんですけどね。ははは。
⑨全部罠なのは、あり得ますね。嘘の中に真実を混ぜると信憑性が高まる、これは、人をだます時の極意ではあります。グルグルが、真実の部分を受け持っているのかもしれません。
⑩写輪眼は、左右が離れ離れになると、黒眼に戻るコントロールが利かなくなるんでしょうかね?カカシさんも常時写輪眼状態だったのは、オビトと連動しているからでしょう。巴2つが3つになるきっかけってなんでしょう?説明があったんでしたっけ?忘れました~。お面は、初めは取れなくなって、リンちゃんが死んだので取れるようになっても取らなくなったのかな、とか思ったりします。当てずッぽですが。
「マダラは『バクマン。』の七峰みたいなヤツ」おお、性格がかなり自己中なところはそっくりですね。マダラはtomoさまの仰る通り、オビトを懐柔する手はずを整えていたと思います。ただ、実はその計画に関しては、あまり細かい計画は立ててない様に思います。まずゼツ達に自分を裏切らせない絶対的な何かがあって、その時点でオビトの事を任せておいて大丈夫、と確信しているのではないかと。で、昏睡時のオビトのうわ言からカカシさんやリンちゃんのことを推測して、ゼツに助言を与えておいてあとは任せた、みたいな。
「グルグル(仮名)から面の部分を外してオビトへ渡し、オビトの、かつての仲間への『信頼を裏切られた苦しみ』によって、グルグルの体が黒く染まって黒ゼツになった…だったらイヤだ(泣)!」う~ん、あり得ますよね~。なんにせよ、次号からですね!
さて、我が家の家計は変わらず厳しい現状ですので、キリキリと節約して参ります。しかし、今までちゃんとした服を持ってこなかったので、その買い足しだけはしております。まあ、決して無駄にはならないので何とか頑張ります。
職場の皆さんは、本当に良い方々なので、そのことに甘えないよう気持ちを引き締めて、頑張りたいと思っております。よいご縁を頂いた、と幸せに思っています。
次号ジャンプは今週土曜に発売で、tomoさまの弟さんのスケジュールも相まって、tomoさまにはよき状況で何よりです。私は明日金曜日から来週月曜日までが出勤日なので(ちなみに今日は休みでした)、もしかしたらレスが遅れるかもしれませんが、どうかご了承ください。
では、気候も過ごしやすくなりましたので。地元の秋祭りを、弟さん共々ゆっくりとお楽しみくださいvよい天候になりますようお祈りしておりますvではでは、今日はこの辺で。どろ~んv

無記名で拍手くださった方、有難うございますv


2012.10.02に拍手して下さった方へ

無記名で拍手くださった方、有難うございますv


2012.10.01に拍手して下さった方へ

無記名で拍手くださった方、有難うございますv

 
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