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2013.02.27に拍手して下さった方へ

14:31 tomoさま
『『柱間細胞』で生かされてるエドテン+人モドキはすべて『十尾の封印に使われる』か、『破壊された大地の修復に、樹木として甦る』みたいな…礎とか。うう。』うおお、そのアイデアはとてもいいと思います! 「再生」という意味があって、命の巡りという温かみを感じるので。
でも、大蛇丸は戦争が終わっても、まだまだ色々その知識を復興に向けて役立ててほしいので、お仲間入りは後にしてもらいたいですね(笑)。
『大蛇丸は生き残ったら、隠者とゆーか修道士のような余生を送りそう。カブトは(義兄のいる)人里に戻れなければ、再び大蛇丸の側に付いて行くのもアリだと思います。』その考えにも強く賛成します。もちろん大蛇丸は、その前に上で言った知識のボランティア活動が必須ですが。
カブトには特に、今まで失ったたくさんの想いをこれから補って癒して欲しいです。そのためには義兄も、そして大蛇丸の存在も絶対に必要だと思います。ていうか、3人とも全員癒される必要があると思う~! そんだけ苦しい思いをしてましたもん!今まで。ねっ?
さて今週。
『一部のうちはの者によって、戦闘中『後ろから刺される』様にしてイズナは死に』なるほど、その方向も可能性有りですね! マダラは一族よりも弟を大事に思っている様に見えますが、それがそういった原因からなら、無理もないと思えます。
仰る通り、マダラは勝ち負けにこだわる性格の様で、結構器がちっちゃい片鱗が幼少時代から伺えますが、それでも私は、柱間さんの「マダラはイタチに勝るくらい弟想いの兄だった」という言葉を信じて、心根の優しい熱い人だったはず、その証拠をもっと見せてくれキッシー、と願ってやみません。
柱間さんの観音様化は、襟元に三鈷杵みたいな印もあるし、同じ仙人化でも重吾やナルトとは格が違って、神格に近いレベルなんだなあ、と感じます。
マダラは、私の中では仏に反抗していた阿修羅のようなイメージです。アスラとも言いますね、訳せば悪魔、西洋で言えば仰る通りルシファー、またはルシフェル、レギオン、サタン…いろいろでんな。
そんな最重要な人たちなのに、あの柱間少年のザク切りはいかがなものか。(笑)
③の扉間さんが切ったのなら、なんだか素敵…v 泣かせるじゃないですかぃ! そして兄の天然感想もいい! さすが!
私の「間に合うか」という言葉に対して、「『時 空 間 忍 術』のスペシャリストがいますよー!」とのお答え、おお、正に!時間の解説と共に有難うございます! 安心! 無敵やん!
そして私への励ましとお気遣い、本当に有難うございますv 今日は短めのレスで済みません。
お仕事は、本来なら1年間の雇用期間でやるべき内容を、採用が突発的で中途半端な時期にだったため、半年でやらねばならず、今一番踏ん張りどころです。
それと今、本来のものとは別の仕事も重なっているので、果たしてどこまでやって終えられるのか、気が抜けない状況です。
とりあえず、自分に出来る限りの事を、と思ってお仕事を日々楽しんでいます。
気合と念と祈り、有難くがっちりと頂戴いたします。
tomoさまにも、心満たされる未来が訪れますように…v
では今宵もこの辺で。花粉がそろそろ危うい季節なので、どうか喉を労わっていかれますように。ではでは、あ~らほ~らさっさ~~~~♪

無記名で拍手くださった方、有難うございますv


2013.02.26に拍手して下さった方へ

無記名で拍手くださった方、有難うございますv


2013.02.20に拍手して下さった方へ

15:13 tomoさま
確かに仰る通り、いかに三代目が火影として実に似つかわしい公平な考え方の人であったとしても、一人では里を切り盛り出来ないわけで、当然、周囲の二代目の教えを引き継いだ「里第一主義」という考え方に譲歩しながらやっていくしかなかったのですね。…むちゃくちゃ大変だっただろうな、と今更ながら思います。身震いしそうです~。
クラマさんの陰のチャクラは、いまだ死神の腹の中なんですね。なぜ出てこないのでしょう? 不思議~。もしかして、消化して死神のウンチになっちゃった?そ、それはあんまりな気がしますので、ぜひとも無しの方向でお願いしたいものです。
ほいで私も、tomoさまの「初代様にマダラへと語りかけてほしい。」というご意見にはすごく賛成です。残り三人はともかくも、初代だけは、と思います。
個人的には、四代目にナルトとクラマさんに会って欲しいですし、三代目には前にも言いましたが、アスマさんのお子さんと紅さんに会って欲しいですね。
ただ…二代目だけは、この人何かいらん事を言って戦場を分裂させかねないので、お口チャック状態でなら、しぶしぶ許したいかも~(←何様ざんしょ、すんません)。
アンコさんは今はもう多分大丈夫でしょうが、テンゾウさんは早く助けてあげて欲しいものですね。
大蛇丸に対しては、木の葉崩しの際にイビキさんが言っていたように「人ではない何か」という例えが、一部当たっているように思えるので、遺伝子操作の可能性とか、本当にその両親の子供だったのか、というところまで、正直私は疑問に思っています。二代目あたりが(そういう実験をしていそうな気がして)怪しい、と書きましたが、むしろそういう分野が得意なのは、マダラかもしれません。
うみの家は、なんだかうずまき一族臭いような気が。イルカ先生の涙は、真珠になりそうな予感。
大蛇丸は、自分が一度死んでからのカブトの行動の記憶を、復活の際に取り込んでから、カブトをかつての自分と改めて重ねて考えてみて、気持ちが変化していったのではないかと私は思います。
変な例えですが、時には心静かに祈ってみたいような心境になったのではないかと。
それからどうするのか、悪事に走るのか、忍の世界を救うのかは別として、一度静かに自分の根底にあるものを考えてみたい、という気持ちになって、だから彼も初代の答えを欲しているのだと思うのです。
同様にサスケの決断の内容もまた、大蛇丸自身が考える材料となるのではないかと。
もちろん大蛇丸個人だけの利己的な意味合いではなく、人がある思いに対して答えを得る際の、自他共に含めた考えの、自然の流れに沿って、という意味です。
私が大蛇丸を買い被り過ぎてなければ、の話ですけどね。
サスケは、イタチさんの選んだ道は果たして正しかったのか、本当のところ答えが見つからないのだと思います。だから、初代に「里とは何か」と問うことになったのだと思います。
初代は『自分よりイタチの方が良い兄』だと言いました。ここにまず、すでに答えが出ています。
初代は、イタチさんを肯定しています。かつてマダラに対しても、同じ答えを初代は出していたのでしょう。
これこそが、tomoさまも仰っている「ケア」、里を一つのものとする肝心かなめだったのだと思います。
ですが、同じようにマダラのことを認める者が初代の他には少数しかいず、いても二代目がその意見をことごとく潰していったのだと思います。
それについては悪気のない二代目ですが、よもや自分が後の争いの種を一つ一つ育てていたとは、思いもよらない事でしたでしょう。なんだかもう気の毒なくらいです。
時には兄に従い自分の意見を却下することもある、そういうところは、やっぱり可愛いなこの人、と思うのですがね。フライング気味の弟くんですが、やはり天然の兄には、絶対に必要な存在なんですよね。兄弟愛ならではのバランスでよろしv
見ていて安心できる初代。
多少天然だろうと、ドンと任せてしまいたくなる初代。
あぐらかいて、腰を据えてサスケの問いに答え始める初代。
今この人が語ってくれるのは、本当にうれしくてたまりません。
私は申し訳ないけどtomoさまとは異なり、物語の完結は「カムイ伝」のごとく、大きな流れの中にあってゆうゆうと流れて行くものの中の一区切り、というのが理想ですので、必ずしも大団円ではなくても、平気で納得できるタイプです。
でも、ラストが幸せになるのに越したことはないんですけどね。
矛盾した幸せな終り方だけは、どうかと思いますけんども(苦手)。
ともあれ、初代があぐらかいて話し出して、俄然面白くなって来まして、次号いよいよ楽しみです。たんとしゃべってくれい!
とまあ、こんなところで、今日はこの辺で~。今月来月は忙しくなりますので、もしかしたら来週以降レスが遅くなるやもしれません。どうかお見逃しを~。ではではまたv お休みなさい~。

無記名で拍手くださった方、有難うございますv


2013.02.19に拍手して下さった方へ

無記名で拍手くださった方、有難うございますv


2013.02.16に拍手して下さった方へ

無記名で拍手くださった方、有難うございますv


2013.02.10に拍手して下さった方へ

15:31 tomoさま
おおお! 弟さん、グッジョブ!! なんてお姉さん思いな方なんだ! 私からも感謝ですv
大蛇丸は、自分の腕を取り戻すために、うずまき一族の封印術を研究していたのですね。ほえ~。何だか感心している四代目がとても素直で、さすが火影らしく天然! と思ってしまいました。いいですなあ。
初代・二代目の裏切り相手を教えて下さって、有難うございます。ああ、なるほど確かにマダラは里の仲間としては、火影の下に就く位置ですね。納得です。仰る通り、初代とマダラの間には、お互いを敬い大事に思う親愛の情があったと思えますね。今も二人とも、その気持ちを忘れていない様に思えます。どう聞いていても、マダラの発言には、初代への憎しみを全く感じられないので。
それにしても、その初代があそこまで天然だったとは。正に仰る通り、歴代一位のボケっぷりですね。言葉づかいからして、本当にこの人はボケるために生まれたようなお方ですな(しみじみ)。そして喜怒哀楽の表し方やその表情がイルカ先生に激似なのは、私も強くそう思いました! ってことは、性格だけはイルカ先生も火影クラスってことですかね?うわー、嬉しい様な、悲しい様な、複雑な気持ち…。
この火影兄弟の会話を一番見慣れているのは、まったく動じていない三代目ですね。そして四代目は多分初代と同じセンスの持ち主なので、威厳の無さに違和感を感じていない気がします。四人とも見事な役割分担、さすが、そつがありません。
大蛇丸は、その四人とサスケ達の間に立って、いい感じで場を繋いでいますね。
大蛇丸は、イタチさんとはまた違った意味で、忍の世界について客観的に考えることが出来ているのでしょう。その彼が二代目の里本位の考え方に好意的でないのは、解る気がします。今は仲介役として事を荒立てる気はないにせよ、冷静な意見としてでも、ああいった批判的な意見にならざるをえなかったのではないかと。木の葉崩しも、大きく言えばそういった里の考え方への反抗ではなかったかと思うわけです。
確かに二代目は、事が起こる前にその芽を摘むタイプですから、「暗部」も作るでしょうね。そういうところが徹底しすぎているから、かえって作らないで済む敵を自ら気付かずに作っていたのでしょう。それが逆に後々里に仇なす行為とも知らないで。正しい事をし過ぎると、それは過ちを呼んでしまうものです。大雑把な兄に代わって「木の葉の『組織体系』を作り上げた偉人だったことは仰る通りですが、自分の理想の里を作り上げようとするあまり、人の心をきちんと理解しなかったところは、大きな欠点だと言えます。残念なのは、一見大雑把で天然の兄よりは、真面目すぎた弟の方ではないかと思うんですよね。あああ、もっとお兄ちゃんの言う事を聞いとけば!
サスケの言葉づかいについては、私はもうこの子はこんな無作法な子やし~、と諦めている段階です。ある意味、ナルトよりずーーーーーっとアホだと思っているので。
四代目は、初代からの質問について、今の里の状態をどう言っていいのか判断できなくて「わかりません」と言ったのか、それとも本当に知らなくて言っているのか、いまいちよく解りません。まあ追々ナルトの話題でも出たらはっきりするのでしょうから、待つしかありませんね。
写輪眼の「写」は、私も「コピー」からきているのだと思ってました! カカシさんも、もしもイルカさんに何かあったら、人格が変わってしまうのか…、と腐変換。イルカ先生にはどんなことがあっても平穏でいて欲しい理由が、また一つ増えました。
『基本巴ではない…万華鏡写輪眼か…』とは、二つの写輪眼の特徴を比較して言っていて、今サスケが万華鏡写輪眼になっている理由を推測しているものと、私は考えました。
ダンゾウは、天才を嫌いだったと私もそう思います。この人は自分が卑怯なのをいつも建前でごまかそうとしていたので、無意識に正しく物事を受け取り実行する天才肌の方々が、身もだえするぐらい羨ましかったでしょうね。
サスケの問いに対する初代の答えは、私も「火の意志」を具体的に言ったものであって欲しいと思っています。さすがにここではボケんやろ、と思います。大事なところでちゃんとキメる、それが火影。お願いしますよ。
クラマさんのチャクラは、正確には封印式を行った四代目を入り口として、死神の腹に封印されたので、もしかしたら今、火影たちの魂と共に、すでに解放されているんじゃないでしょうか。
火影たちはこの後戦場へと赴くのでしょうか。私としては、ここで出番を終えて欲しい気もします。なぜなら、今の世は今の忍達が守るべきものだと思うから。今、初代たちが連合の面々の前に顔を出したら、むしろそれだけで連合の士気が削がれる可能性が高いのでは、と思います。強い伝説の火影たちに助けてもらおう、みたいな感じで。
ですので私としては、今後のサスケの出方に期待します~。でも心配~。
さて、こちらは先週の暖かさとは打って変わって、毎日寒い日が続いています。
tomoさまのワンコちゃん、無事帰還されてよかったですな!読んでいてハラハラしました!よかった!
はーちゃんは、先日に引き続き昨日また虫下しの薬を飲ませましたが、今回は空振りに終わりました。もういないのか、単に効かなかったのか、それとも薬を飲んだふりしてあとで吐いてたのか、判断がつきません。まあ、これも今後を見守っています。
四代目のお茶目なコートの背中指さしポーズもさることながら、私は初代のその後の軽妙なステップに爆笑しました。なんかもう、ツボど真ん中! 次号もこんなお茶目な初代が見られるのかしら、それとも…。
大蛇丸の出生の謎も解けるといいなあ、と思う私です。
ではでは今宵もこの辺で。シーユーアゲイン。バイナラ~~v

無記名で拍手くださった方、有難うございますv


2013.02.06に拍手して下さった方へ

17:11 tomoさま
レスが遅れまして済みません。夕べ(水曜日)は眠くて仕方が無く、休日の今日にさせていただきました。
ケメ子、わかります! 確か歌にもあったような。小学校の頃の髪型は、私もそれでした(笑…そして今も?)。
大蛇丸のコート、あの注連縄の上にはおるという発想自体がすごいですな。肩の部分に布を引っ張られて、両腕が操り人形のようになるだけだよ普通、と思うのですが、腕が死神に取られているだけあって、形状に無理がきくのでしょうか。無理すぎるのでは。
うずまき一族の納面堂は、基本的には結界に加えて一族お得意の封印が張ってあって、人目につかないし触れないようになっているのではないかと。大蛇丸は色々な研究の成果でその結界封印を解けるので、ああして見えたのではないかと勝手に推測しました。火影の座を狙っていた大蛇丸にとってミナトさんはライバル。その能力に対抗するために、恋人のクシナさんの一族の事まで、全部勉強していたのかもしれません。
大蛇丸にとって、人体実験がばれるタイミングは遅いに越したことは無かったでしょうが、ばれて本性が知れる事自体は、あまり頓着していませんよね。むしろ知って欲しいぐらいに里を憎んでいた気がします。
だから、仮にあのまま三忍であったとしても、三代目には相談もせずに、初代と二代目のエドテンは躊躇なく行っていたでしょう。里への復讐と、自分の出自を知るという目的のために。…三代目は悲しむと思いますが。
香燐ちゃんは、仰る通りとっくに牢を抜け出ていて、大蛇丸たちのチャクラを感知して、「家政婦は見た!」してると思います(笑)!彼女のサスケに対する想いも、何かの形で少しだけ報われるといいですね。ともあれ、このまま忘れられた状態のキャラ位置ではないと思いますので、期待しています。
エドテン四代目の記憶は、ちゃんと今迄分全部あると思います。ナルトの中にいたのは四代目のチャクラ、つまり分身みたいなもので、消えれば本体である魂に吸収されて、情報が蓄積されると思うので。
三代目は、このたびの愛弟子大蛇丸の変化に、そこにいる誰よりも早く気付くのではないかと思います。その状態になって、やっと大蛇丸に伝えることの出来る「真実」もあるのではないかと。出来ればそうあって欲しいものです。
そんで、その様子を見た初代と二代目が、「あのサルも、立派な師匠になったものだ…」と感動して涙して欲しいです。(←年寄は涙もろい)
初代細胞による情報の4エドテン共有は、グッドですね! 外付LANDISKか! 私としてはマダラの情報も、そんなんでちゃっちゃと済ませて欲しいです。まだるっこしいので(←ズボラにもほどがある)。
『仮面の男=オビト』の事実には、仰る通り四代目も愕然とされるでしょうね。「えっ?だってカカシくんよりずっと大人だったよ?!」…って、そこかい! みたいな(笑)。
「それにしても、現在ここにいる全員が、師弟に『裏切ったか裏切られたか』した人たちばかりとは(涙)。」済みません、初代と二代目の裏切りの相手(弟子)が、いまいち私には浮かびません。わ~ん、ボケてる!教えて下され~。二代目の場合は、間接的にダンゾウさんでしょうか?
「ゼツが重吾に吸われてるのは、呪印仙力をサスケに注いだためチャクラ切れで子供化したので、ゼツを吸収することで元の体に戻したと思われます。ゼツ印栄養ドリンク…ユン〇ルか(笑)。」なるほど! 本当だ、注いだ時にちぢんでたー! 納得しました!有難うございます。ゼツは今回本当に役立ちますな、本人の意志にまったく関係なく(哀れな)。
三代目には、出来る事ならアスマさんの遺児であるお孫さんに会わせてあげたいものですな。
イルカ先生に会わせるのは、仰せの通り、場面がものすんごい愁嘆場になるので、今は却下です。それだけで19ページつぶれるわ。
初代が綱手姫の状況を知るのは、仰る通りもしかしたら可能かもしれませんね。まずは姫本人が他の影達を治した後で、初代によって救われて欲しいものです。その方が後々に、忍連合の結束も深まるかもしれん(姑息な私)。
次号発売は9日ですか! おおー、例によって人様からの有り難い情報でそれを知るワタクシ。おほほほほ、他力本願(←予告読めよ)。ジャンプは弟さん頼みのtomoさま、焦らずにサイトさん巡りを堪能されて下さいませv私もいつも通り水曜(以降も有り)のお便りをお待ちしておりますよ~。
汚染物質、私も先週金曜に隣市に出掛けてから2日間ほど、喉のいがらっぽさが持続しました。うちのあたりは関西地方と比較すれば、だいぶ飛んでくる量が少ないにも関わらず、です。
いやですね。腹が立ちます。
本当に、全国の気管支や肺に不安のある方々はご注意されますように。
きっと汚染源たる○国も、国民が大変に苦しんでいらっしゃると思います。
日本の巡視船への威嚇レーザー照準照射にしてもそうですが、特に環境汚染に関しては、もう少し人間としてやっていいことの限度を考えていかないと、あの国は「民無くして何の国家か」になってしまうと思うのです。それは十分、国境を越えた範囲でも言えることです。もう少し国として、節操のある大人になって欲しいものです。
にゃんこ台所侵入、出くわすとお互いびっくりしますよね。○国と違って聞き分けのよいにゃんこで、ようござんした。かけたお言葉が優しくて可愛い…v
これから実家の脱走常習犯にゃんこチー(去勢済み)も、春めいてきて油断できない季節です。逃がすものか。
は-ちゃんは、今も寄生虫治療持続中ですが、元気でもちもちしています。今週末は薬投与で、そのあと彼のおしりから恐るべき光景が…。今回も覚悟して頑張ろうと思います。
ほんでは、今日はこの辺で。土曜日の発売日、感想日記頑張りやす! 弟さん、なるべく早くお姉さんにジャンプを~。ではではまたvとってんぱらりのぷう♪

無記名で拍手くださった方、有難うございますv


2013.02.05に拍手して下さった方へ

無記名で拍手くださった方、有難うございますv

 
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