2013.03.31に拍手して下さった方へ
無記名で拍手くださった方、有難うございますv
2013.03.27に拍手して下さった方へ
20:32 tomoさま
おおお、根性の「いつも通りの日程の拍手メッセージ」有難うございます!弟さんも、いつもながらお姉さまへのご協力、痛み入ります! なんていうか、素晴らしい連携ですねv愛があるわぁ。
瓦間くん、仰る通りすんごくキュートな子でしたね。ううう、こんな子がぁ!(涙)
「大事に持っていて欲しかった友情の証が二人の命を救うために使われたのは嬉しい。けれどそうして、永遠に失われてしまったのは哀しいです。」まったくです。でも私には、その道を選んだマダラを愚かだとは言えません。愛情の深いうちは一族の血を濃く引く彼だからこそ、そうしか選べなかった、と思えてならないのです。
マダラは友としての柱間さんを心の内で削除することによって、柱間さんをよりかけがえのない存在として認識したのではないかと思いました。逆に言えば、そうした存在にしたからこそ、「写輪眼」が開眼したのではないかと。そうやってマダラは、柱間さんを永遠に心の中に「手に入れてしまった」のではないかと思うのです。
…そう考えているからかもしれませんが、私は、老マダラ本人から直接聞いたはずのオビトの言う「うちはと千手の歴史」の内容が、微妙に真実と食い違っているような気がしてならないのです。オビトの表現するマダラの心の動きに、違和感を感じるのです。
柱間さんの不死細胞には、仰るようにマダラは、今週ラスト以降の展開の時に、初めて気がついたのかもしれませんね。
もしかしたらマダラは、本当は、オビトがもう一度リンちゃんの居る世界を作りたいと願っているように、「自分だけの柱間さん」の居る世界を作りたいのかもしれないな、と思いました。そのための不死細胞の奪取と、研究か。
目指すのは、戦いの無い、悲しいことのない世界。
友が永遠に隣に居てくれる世界。
「柱間の隣にしか居場所がなかったマダラ」、正に仰る通りだと思います。
ただ、現実の柱間さんは絶対に手に入らない、だからこそ、オビトと同じように「無限月読」を切望したのかもしれません。
現実の世界で柱間さんと戦う事は、恋人との逢瀬と同じくらいの喜びだったのか、それともジレンマか。
若き日のオオノキさんとの出会いの時も、「オレ以外の者が柱間の名前を口にするな」くらいの気持ちがあったのかもしれません。なんちて。
おおぅ、どんどんマダラがディープな柱間フェチに。
腐女子カカイラーの思うつぼに(にへへへ)v 春でんな、私の脳が。
まあ、そんなこんなで緊急雇用の出勤日も、残りあと2日間となりました。寂しい気持ちはものすごくあるけれど、お仕事を精一杯心を込めてやり遂げて、終えようと思っております。
次の就職先はまた、腰を据えて探すつもりです。
焦らず落ち着いて、自分を見失わない職場を探します。
こちらの桜は、しだれ桜などの山桜系の木が、ソメイヨシノなどの人工種より、ひと足早く見頃を迎えました。
tomoさまにも、心の春来たれv ではでは今宵もこのへんで。あそーれ、だーれが殺したクックロビン♪(常春マリネラより愛を込めて)
無記名で拍手くださった方、有難うございますv
2013.03.26に拍手して下さった方へ
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2013.03.23に拍手して下さった方へ
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2013.03.20に拍手して下さった方へ
13:45 tomoさま
tomoさまの仰るように、柱間さんの話していく内容とナルトの今迄の言動に、サスケがどこか似た部分を見いだせるとしたら、すごくうれしいですね。出来ればサスケには、うちはの「深い感情」を持ってして、ナルトよりも更に深い洞察力を目覚めさせる事が出来たら、サスケ本人も、またナルトにとっても、二人が忍界を背負っていく上で(と将来的に希望するのですが)、それはすごい助けになるのではないでしょうか。なるといいなあ…。
『某フーズ』、そうそう、私も新聞でその情報を読んだ事があります。どの会社も今は大変ですなあ。うん、「マグロ大好き」賛成です。
君麻呂はタキシード仮面さまですかい!はははは、映える~v でもそれより私は、重吾のムーン・コスが見たいです!すごいイメージドンピシャですがな!ぜひそれで!
「猫大騒ぎ事件」では、後半に騒いでいた実家猫チーに対して、明け方まで眠れず珍しく怒髪天を突いた私が、この五年間、猫に対して一度も腹を立てた事の無い私が、初めて本気で怒って叱りました。
したら、なんとあのチーが!
唯我独尊マイペースで、自分の言う事を聞いてくれるまで何時間でも粘って物を落としたり壊したり、叫び続けた揚句に本気で噛みついてきたりしてアピールを続けるチーが!
一瞬茫然として、口をあんぐり開けてベッドの上の私を見上げていた、と思ったら、ものすごくそっとおとなしくベッドに上がってきて、何も言わずに私の横でくるっと丸くなって、静かに寝始めたのです!
もう、可哀想やら可愛いやら。
丸い背中が、「僕はちゃんと反省してるよ」と言っているんです。
なんかもう、どうしようもないですね、可愛くて。可愛くて。可愛くて。
お陰様で、その日の日中は、幸い眠気も感じずに過ごす事が出来ました。ご心配をおかけして済みませんでした。
「緊急雇用」は、それで雇用された後の何年間かは同じ職場では雇用出来ない決まりがあります。それが前提で市から助成金が出ますので、例え欠員があったとしても再雇用は許されないのです。わかっていて応募したので、仕方が無いのです。お心遣い、本当に有難うございます。
ま、期間限定とはいえ、お陰様でこの冬、暖房も人並みに使えて無事に越せました。これだけでも本当にうれしかったですv
次の就職口を探すのは本当に至難の業で、皆目手がかりも有りませんが、まあ何とかしなければ。暖かい季節なのが、すごく救いです。しかし年度末、色々な支払いが待っている~~。自動車保険とか、国民年金&国民健康保険とか。ぐああ、恐怖です。覚悟しておかないと!
「NARUTO」休載のジャンプは、やはり物足りない感が半端ありませんでした。もちろん他の執筆陣の方々の作品は、いつも通り面白かったのですが、私にとっては、なんだかメイン料理の無いディナーみたいでした。
う~~ん、私はほぼ毎週「ポチたまペットの旅」を見ていますが、まさはるくんの「待て」を漫画の話の進展に置き換えたら、こんなに辛いものだとは…。
しかし、待ちますよ!ええ、半分やけのやんぱちではありますが、待たされた分きっと面白いはず、と信じていますので!
ではでは、私もイル誕までにイルカ先生の登場を願って、今宵はお休みなさいv西から上ったお日様が東へ沈む~♪これでいいのだvドロン。
無記名で拍手くださった方、有難うございますv
2013.03.19に拍手して下さった方へ
無記名で拍手くださった方、有難うございますv
2013.03.13に拍手して下さった方へ
14:45 tomoさま
柱間さんは、マダラに対して『とにかく色々な術を~無視できなくなる』と言って説得した後に、「耐え忍ぶ覚悟を」と考えていました。
柱間さんは、「力」を見せつけはしても、決して人を傷つけるために使う気は無かったのだと思います。
後年はともかく、当時の彼の言う「力」をつける事は、まず話し合いの場を作るためであって、相手の優位に立つ目的では決してなく、あくまでも自分は子供だから、大人たちと同等に話せる「立場」に上がるための手段だったと考えます。
延長上には、tomoさまの仰る『(核)武装理論』が確かにあります。選択肢の一つとも言えますし、頂点に立つ者には、そういう「武力」「カリスマ性」「財力」などが漏れなくついてきます。正に真理です。
でも後年の柱間さんは、そういうものを最小限にし得た、希有なリーダーだったのではないかと推測します。日本の歴史上の人物で言えば、司馬遼太郎さんの描く「箱根の坂」の伊勢新九郎、後の北条早雲みたいな人だったのかなあ、と私は勝手に思うわけです。なんか、欲の薄さが似てる気がするので。
マダラは、誰に似ているのか、今はまだ判別が出来ません。誰かに例える事が出来ると楽しいんですけどね。
柱間さんは、マダラを決して否定していません。
そこに、サスケの求める答えがある気がするのです。
マダラをも肯定し得る「大きな歴史の流れの中の価値観」という「真実」が、今まで出なかった答えを導き出してくれるような気がするのです。希望論ではありますが。そして、それにサスケが納得いくのかどうかはわかりませんが。
生前、柱間さんとマダラの道は分かれて行きましたが、私はそれでもナルトとサスケがあの終末の谷で決着の間際に(意識の中でか)指を結び合ったように、柱間さんとマダラの二人も、心は結びついたままだったのだと思うのです。余人が間に入り得ないほどに。
川は分かれても、いつか大海でまた出会います。
そんな柱間さんとマダラを、見てみたいですねv
瞳を変化させるほどの深い愛情を持つ、うちは一族。
それは「心」を大事に思う柱間さんにとって、究極の理想の人物像でもあったのではないかと。(弟・扉間さんは全否定でしたが)
そして、「羽衣一族」は確かにセンスよさげだと思います!そして、缶詰にもやたら詳しそうな気もします!
「かぐや一族」は、セーラー服で月に代わっておしおきしそうな気がします。
おおお、夕べ猫たちが3時間交代で一晩中騒いでくれたため、睡眠時間が30分という今日の私の脳みそは、どうやら妙なシナプスを繋いでいます。
そしてよく考えたら、パンツのみならず柱間さんの髪型も、実はきのこ型。
サルマタケ、恐るべし!
そんなこんなで、これ以上ミョーなものを脳内で生成しないうちに、今夜はこれにてお休みなさい。セーラー・サルマタケの胞子にまみれて眠れv ドロン♪
無記名で拍手くださった方、有難うございますv
2013.03.12に拍手して下さった方へ
無記名で拍手くださった方、有難うございますv
2013.03.09に拍手して下さった方へ
無記名で拍手くださった方、有難うございますv
2013.03.06に拍手して下さった方へ
14:02 tomoさま
扉間さんは、「三つ子の魂百まで」でんな。
「瓦間くんが7つで戦場」には、読んでいる時は「そんな時代だったんだな…」というぼんやりした思いしか感じておりませんでしたが、tomoさまの「カカシさんと同じ」という言葉を見て、衝撃を感じました。
私ってなんて馬鹿!
カカシさんの子供時代なんて、ナルトの時代よりほんの少し前なだけではありませんか!
イタチさんの子供時代も含めて考えると、アカデミーなどの制度が整ったり、各里としてそれぞれ統制がとれているにしても、子供ですら戦場に、という実質は変わらなかった、ということですね。
めまいがしそう。
むしろナルトたちの、他里の忍達との交流や友愛が、奇跡にさえ感じられてしまいます。
今、マダラはともかくとして、柱間さんが忍連合軍を見たら、どう思うのでしょうね。
生前の色々な事が思い出されて、心が泣き叫びそうになるのではないかと。
それほど、柱間さんの時代は悲しい時代だったのだと、改めて思いました。
まあ、それは追々見ていけるかと思いますが。う~ん、衝撃でした。というか、私は自分の感受性の無さにびっくりしました。いまさらですが。
さて、箇条書き。
②の「仔柱間意外と毒舌」には、深く共感しました!(爆笑)
③の柱間兄弟の名前ですが、本来「間」の字のつかない「瓦」にまで「間」が使われているとなると、「囲炉裏間」とか「厠間」とか「厨間」「厩間」とかもガンガン出て来そうですな。それでも、忍の人数確保のため、名付ける数が追いつかないくらい子だくさんそうですしね。なんだかな。
⑤仔板間の白黒は、正にゼツですね。私はマダラの遺伝情報が混じったから黒ゼツが出来たと思い込んでおりましたが、柱間さんの家系にもその遺伝子があったとは。tomoさまの仰る通り、マダラ1人の研究だけでは柱間細胞の活用まではおぼつかなかったと思われますので、「羽衣一族」の関与も含めて、そういった研究が当時からされていた、という可能性は高いですね。
⑥DV親父には、私も怒り無限大です。
そして千手兄弟「大デカパン」、あれは、鳶職さんの事故未然防止のためのコスチュームと同じ原理+tomoさまの言われる「兄弟間お古大活用」、むしろ大人になっても着られるサイズ仕様ではないかと。う~ん、時代はサルマタケ(by 松本零士「男おいどん」)。
マダラの「繊細小便説」、本当に実録を忍界のユー●ューブで配信出来れば、皆のマダラへの認識が変わるのに~~~。実に惜しいです!サスケのしょっぱい顔、見たいです~~~。ミナトさんは、健やかに拍手しながら笑って見ていてそうな気が。
他の方々の反応は、tomoさまと同意見です。特に重吾は、そうだと思います!!
木遁については、テンゾウさんももちろんですが、うちはのオビトくんも柱間細胞とゼツ細胞の取り込みだけでいきなり出来ましたし、マダラもカブトが組み込んだ柱間細胞のおかげでか、やっちゃってくれていましたので、そのうち大蛇丸も出すかもしれませんな。ロココ調の家を建ててみたりとか。超豪華オカマ仕様で。
そんなこんなで、ずいぶんとレスをはしょってて済みませんが、今宵はこの辺で。本当に、余裕があれば自来也さんやカカシさん、テンゾウさんの出自までしっかり描かれるといいですなあ。
羽衣一族も、超気になります。そもそも、なんで「うちは」は「うちは」なんでしょうな。謎は尽きませんが、この辺りでサルマタケ、いや、ドロンですv
無記名で拍手くださった方、有難うございますv
2013.03.04に拍手して下さった方へ
無記名で拍手くださった方、有難うございますv |